前谷 康太郎

2018-05-03
外部の展覧会情報 18年5月

ttkとご縁のあった作家・ディレクターによる、ttk外での展覧会情報をお知らせいたします。

一昨年6月~7月にttkにて個展を開催しました加藤 巧さんが、京都・四条烏丸の京都芸術センターにて二人展に参加いたします。

「ニューミューテーション -変・進・深化」

会期:2018年4月14日(土)~5月27日(日)会期中無休
出品作家:加藤巧、西條茜、髙畑紗依
会場:京都芸術センター(604-8156 京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2 Tel:075-213-1000)
開館時間:10:00~20:00
入場無料

http://www.kac.or.jp/

一昨年11月~12月にttkにて個展を開催しました笠間 弥路さんと、昨年11月~12月にttkにて開催しました「Transfer Guide」展の出品作家前谷 康太郎さんが、岐阜・美濃加茂のみのかも文化の森にてグループ展にいたします。

「みのかも annual 2018」

会期:2018年5月4日(金)~6日(日)
会場:みのかも文化の森 美濃加茂市民ミュージアム(505-0004 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋3299-1 TEL:0574-28-1110)
開館時間:9:00~17:00

http://www.forest.minokamo.gifu.jp/

2015年1月~3月にttkにて開催しました「OBJECTS IN MIRROR~」展の出品作家上田 良さんが、京都・東山三条のgalerie 16にて個展を開催いたします。

上田 良「A Magpie’s Nest」

会期:2018年5月1日(火)~12日(土)月曜休廊
会場:galerie 16(605-0021 京都市東山区三条通白川橋上る石泉院町394, 3F TEL:075-751-9238)
開廊時間:12:00~19:00(最終日は18:00まで)

http://www.art16.net/

一昨年2~3月にttkにて個展を開催しました鮫島 ゆいさんが、京都・烏丸のVOUにてグループ展に参加いたします。

「棒に贈 -Vou ni Zou-」

会期:2018年4月27日(金)~5月8日(火) 会期中無休
開廊時間:16:00~22:00
会場:VOU (600-8091 京都市下京区東洞院通四条下る元悪王子町47-12 TEL:075-744-6557)

http://voukyoto.com/

2015年1月~3月にttkにて開催しました「OBJECTS IN MIRROR~」展の出品作家末永 史尚さんが、大阪・肥後橋のGALLERY ZEROにて個展を開催いたします。

末永 史尚「形づけ:Form

会期:2018年5月12日(土)~6月12日(土) 水・木曜休廊
会場:GALLERY ZERO(550-0003 大阪市西区京町堀1-17-8 京ビル4F TEL:06-6448-3167)
開廊時間:水~土曜日 12:00~18:00

https://gallery-zero.jimdo.com/

一昨年9月~10月にttkにて個展を開催しました小松原 智史さんが、奈良・今井町の今西家住宅にてグループ展に参加いたします。

「第23回今井町並み散歩」

会期:2018年5月12日(土)~20日(日)会期中無休
会場:今西家住宅(634-0812 奈良県橿原市今井町3-9-25)
開廊時間:9:00~16:00
入場無料

http://www3.kcn.ne.jp/~imaicho/sanpo.html

2015年1月~3月にttkにて開催しました「OBJECTS IN MIRROR~」展の出品作家荒木 悠さんが、大阪・中之島の国立国際美術館にてグループ展に参加いたします。

視覚芸術百態:19のテーマによる196の作品」

会期:2018年5月26日(土)~7月1日(日)
会場:国立国際美術館(530-0005 大阪市北区中之島4-2-55 Tel:06-6447-4680)
開館時間:10:00~ 17:00 ※金曜・土曜は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般900円(600円) 大学生500円(250円)、高校生以下無料 *( )内は前売り及び20名以上の団体料金

http://www.nmao.go.jp/

昨年6月~8月にttkにて個展を開催しました加賀城 健さんが、大阪・西長堀のStudio Jにてグループ展に参加いたします。

「rejuvenation」

会期:2018年5月26日(土)〜6月16日(土)日~火曜休廊
開廊時間:12:00~18:00
会場:Studio J(550-0014 大阪市西区北堀江3-12-3 TEL:06-6110-8508)

http://studio-j.ciao.jp/

 

2018-02-09
「Transfer Guide」展示記録

撮影日:2017年12月26日 撮影:長谷川 朋也

 

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2018-02-09
「Transfer Guide」に関する、掲載プレビュー・レビューのご紹介

「Transfer Guide」展につきまして、各所にてプレビュー・レビューをご掲載いただきました。
主だったご掲載記事を以下にまとめてご紹介させていただきます。当展をご紹介くださったみなさまに、心より御礼申し上げます。

・美術手帖 「ART NAVI EX」(プレビュー/12月6日)
https://ex.artnavi-bt.com/exhibition/1022

・「Transfer Guide」 (レビュー[前田裕哉氏]/1月22日)
https://medium.com/@wakarite075/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E5%B7%A7-%E5%89%8D%E8%B0%B7%E5%BA%B7%E5%A4%AA%E9%83%8E-transfer-guide-%E5%B1%95-4bed3c96faa

・ブログ「プラダーウィリー症候群(Prader-Willi Syndrome)の情報のメモ」(レビュー/11月12日)
http://d.hatena.ne.jp/prader-willi/20171112

・朝日新聞関西版夕刊「A+1」(プレビュー/12月8日)

 

2018-01-07
「Gallery Collection」 2018年1月13日(土)~2月18日(日)

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「Gallery Collection」
2018年1月13日(土)~2月18日(日)

開廊日時:会期中の土曜、日曜 13:00~19:00
※ 平日はアポイントメントにて承ります。平日のご来廊をご希望の方は、SNS(Twitter、Facebook)のメッセージまたはメールにてお問い合わせください。
※ 本展期間中は都合により、開廊時間および開廊日が変更する場合がございます。その際はHPやSNSで随時ご案内いたします。

主な出品作家:泉茂、加賀城健、森村誠、加藤巧、前谷康太郎

* * *

このたびthe three konohanaでは、1月13日(土)からの1か月余りの期間、「Gallery Collection」を開催いたします。

本展では、昨年ttkで展覧会を開催した5名の作家の作品を一堂に展示いたします。
昨年の企画の振り返りとして、また昨年の企画を見逃された方も、ぜひこの機会にご高覧くださいませ。

なお本展は、土曜日と日曜日のみのオープンで、開廊時間を13時~19時とさせていただきます。
また本展期間中は当方の都合により、開廊時間および開廊日が変更する場合がございます。その際はHPやSNSで随時ご案内いたします。

平日にご来廊をご希望の方は、ご希望日の3日前までにご希望の日時を、メール(info(at)thethree.net)またはFacebookとTwitterの公式アカウント宛へのメッセージにて、お気軽にお問合せくださいませ。
(電話は不在の際に折り返しの対応が難しいため、極力ご遠慮ください。)
なお当方の都合により、ご希望の日時に添えない場合もございます。なにとぞご了承くださいませ。

みなさまのご来廊を心よりお待ちしております。

 

2017-12-24
「Transfer Guide」会期延長のお知らせ ~12/25(月)

現在開催中の展覧会「Transfer Guide」は、当初12/24(日)までの会期を1日延長して、12/25(月)まで開催いたします。

25日(月)の開廊時間は13:00~19:00といたします。(普段より1時間遅れてのオープンとなります。)

みなさまのご来廊を心よりお待ちしております。

 

2017-11-21
「Transfer Guide」はじまりました!

ttkでは初めての2人展形式の展覧会となる「Transfer Guide」。昨年の夏にttkで個展を開催した加藤巧さんと、ttkでは初めての発表ですが、2012年の「はならぁと」で山中のキュレーション展に参加し、14年はアートフェア「ULTRA」にttk山中のブースで出品した前谷康太郎さんの2名の作家での展覧会です。

本展は展覧会タイトルやテーマに沿って作品を制作したものではなく、いま彼らが関心を寄せている表現のテーマで制作した作品を発表しており、形式的には2名の個展がドッキングしたものと捉えていただければと思います。同い年の2人ということもあって、自然と表現の共通項はありますが、一方で対照的な違いもあります。その双方が垣間見られるキーワードとして、本展のタイトル「Transfer Guide」、いわゆる「乗換案内」を設定しています。彼らは、着想した表現のイメージを直接的に支持体や技法に反映させることはなく、それを一旦別のものに置き換えたり、何らかのフィルターに通すことによって、2次的なものを作品として成立させる共通点があります。ただし、その過程や周辺の要素においては、共通点と相違点が入り混じっています。そんな比較を通じて、いまのアートの表現について広く深く考えることを目指した展覧会です。

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加藤 巧 《Panorama #2》 木材、亜麻布、石膏地、卵黄、乾性油、アクリル樹脂、顔料 20.0 x 91.0 cm 2017

2名の作家の発表作(新作)につきまして、今回の加藤さんの作品は昨年の個展からの継続で卵テンペラの技法をベースとした絵画作品を中心に発表していますが、前回の一筆書きのストロークが強調されたものから、水平のストロークが重なった画面になっています。さらに、卵テンペラベースの作品だけでなく、フレスコ画の技法を用いた作品もあります。昨年の個展をご覧いただいた方は、この1年の加藤さんの表現の展開をお楽しみいただけると思います。

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前谷 康太郎 《Imago #3》 布、太陽光 72.0 x 24.0 cm 2017

また、前谷さんの作品ですが、ここ数年は芦屋市立美術博物館、和歌山県立近代美術館での企画展を筆頭に、映像作品の発表が続いていました。そういう経緯もあり、今回はその間に温めていた表現のアイデアをかたちにする機会として、映像作品は無く、写真表現をベースとした作品を発表しています。ただ、表現の主題である「光」を取り扱うスタンスは、すべての作品に共通しています。映像作品を主に発表してきた前谷さんのメディアを変えた新作には、すでに多くの方から驚きの声をいただいています。

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11月11日(土)トークの様子

本展は、加藤さんと前谷さん共に表現と言葉・論理の関係性が強い作家ということで、トークを2回開催いたします。1回目のトークは、会期初日の11月11日にすでに終了し、豊田市美術館学芸員の鈴木俊晴さんをお招きして、2人の作家と共にお話いただきました。2回目は会期最終日前日の12月23日(土)に開催し、加藤さんと前谷さんの2名でお話しいただきます。1回目のトークも盛況のうちに終了しましたが、会期が進むにつれて2人の作家の中に新たに見えてきた事柄について話題が深く展開されていくものと思います。

ttkの企画としても、特別な作りの展覧会になりました。ぜひご高覧ください。

 

2017-11-13
「Transfer Guide」 会期中休廊期間のご案内 11月13日(月)~18日(土)

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現在開催中の「Transfer Guide」は、先般ご案内の通り11月13日(月)から18日(土)まで休廊となっております。
次の開廊日は11月19日(日)でございます。

みなさまには大変ご不便をおかけいたしますが、何卒お間違えのありませんようにお願いいたします。

11月19日(日)以降は、12月24日(日)まで通常通りの開廊日時となっております。
引き続き、本展へのみなさまのお越しをお待ちしております。

 

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「Transfer Guide」 2017年11月11日(土)~12月24日(日)

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加藤 巧 《Panorama #1》 木材、亜麻布、石膏地、卵黄、乾性油、アクリル樹脂、顔料 20.0 x 91.0 cm 2017 [本展出品予定作品]

 

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前谷 康太郎 《synthesis #1》 布、UV プリント 25.2 x 17.9 cm 2017 [本展出品予定作品]

 

 「Transfer Guide」
2017年11月11日(土)~12月24日(日)

出展作家:加藤 巧前谷 康太郎

開廊時間:12:00~19:00
休廊日:毎週月・火・水曜、11月16日(木)~18日(土)
会場:the three konohana

オープニングパーティー:11月11日(土)19:00~ the three konohanaにて

トーク:
・ 11月11日(土) 17:30~19:00 鈴木 俊晴(豊田市美術館 学芸員)、加藤 巧、前谷 康太郎
・ 12月23日(土・祝) 16:00~17:30 加藤 巧、前谷 康太郎

* * *

このたびthe three konohanaでは、新旧の絵画技法の研究を基に、絵画のあり方を捉え直す作品を制作する加藤 巧(Takumi Kato, b.1984)と、現象としての光を素材とした映像作品を軸に表現を展開する前谷 康太郎(Kotaro Maetani, b.1984)の二人による展覧会「Transfer Guide」を開催いたします。

本展では、「Transfer」という言葉を起点に、これから先の表現を考えるための造形・制作の方法を導いていくことを狙いとします。「Transfer」の語源は、「向こうへ(trans-)運ぶ(ferre)」というラテン語に由来しています。物質の移動だけに留まらず、概念から時代・時間など、作品制作において検討すべき様々な要素を多角的に捉えると同時に、それらを理に適うように結び付けることのできる効果的なキーワードと位置づけます。

本来、芸術の表現は、私たちの現実世界を構成するあらゆる物事から、素材となる対象を選別・抽出する行為と、これらを作品として変換していく行為が、作家自らが設定したルールに基づいているものと言えるでしょう。加藤は、水彩で描いた自らの筆致を卵テンペラの技法で描き直すことで、絵画の制作行為の本質へと迫る作品を制作しています。一方で前谷は、自然・人工に関わらずあらゆる光を自作装置に経由させることにより、映像と人類の根源的位置関係を抽出するかのように映像作品を成立させています。二人の制作プロセスからは、過去と現在それぞれの技術および素材への向き合い方を並列させることで、現代における制作の方法論を拡張させようとする意志が強く見られます。本展では、加藤は近年から取り組んでいる卵テンペラによる絵画作品を、前谷は初めて取り組むUVプリンターによる写真作品を、それぞれ新作にて発表します。

加藤と前谷の二人が本展で指し示すものは、無尽蔵に表現の選択肢が広がるいま現在の状況から、何を選択するべきかの基準を作家自らが自覚を持って取り組むべきであろうという提言と言えるでしょう。ただ時流に任せた表層的な表現に頼るのではなく、先人から学びつつ、いまの技術や価値も受け入れて、過去と現代の双方を等価に捉える姿勢で本質的なものに立ち返ることが、表現の未来を見い出すための一つの指針と考えます。二人の表現を通じて、いまだからこそ考えるべき制作への姿勢とプロセスについての議論が深まる契機になれば幸いです。

なお本展期間中には2つのトークイベントを実施し、いまの表現と言語・論理との接続の関係についても考える機会になればと思います。ぜひこの機会にご高覧賜りますよう、よろしくお願いいたします。

 

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加藤 巧「ARRAY」展示風景(the three konohana・大阪、2015)[撮影:長谷川 朋也]

 

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前谷 康太郎《Echo of Reality》ビデオインスタレーション/LCD モニター、スピーカー、ガラス、フォグラスシート 15 分ループ
(芦屋市立美術博物館・兵庫、2016)[撮影:表 恒匡]

 

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《次回展のご案内》 「Transfer Guide」 2017年11月11日(土)~12月24日(日)

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加藤 巧 《Cross Section #1》 木材、亜麻布、石膏地、卵黄、乾性油、アクリル樹脂、顔料 30.0 x 30.0 cm 2017 [本展出品予定作品]

 

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前谷 康太郎 《synthesis #2》 木材、UVプリント 30.0 x 30.0 cm 2017 [本展出品予定作品]

 

the three konohana、次回の展覧会のご案内です。

昨年夏に弊廊で個展を開催した加藤 巧(Takumi Kato, b.1984)と、弊廊では初めての発表となる前谷 康太郎(Kotaro Maetani, b.1984)の2名の作家による展覧会「Transfer Guide」を、11月11日(土)より開催いたします。
弊廊では、初の二人展での展覧会形式となります。

【詳細はこちら】

 

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2013-10-21
エマージング・ディレクターズ・アートフェア 「ウルトラ006」出展 @SPIRAL・東京

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東京・南青山にて開催される『エマージング・ディレクターズ・アートフェア 「ウルトラ006」』に、ttk山中が出展いたします。
山中の出展会期は、前半のオクトーバー・サイド、ブースはNo.1です。

出品作家は、
ttkと同じ此花区のギャラリー、梅香堂の取扱作家で、
当フェア会期中に新宿・初台のNTTインターコミュニケーション・センター [ICC] の「エマージェンシーズ!」シリーズにて、
個展「further/nearer」をスタートする前谷 康太郎と、
現在ttkにて個展「ヴァリアブル・コスモス|Variable Cosmos」を開催中の加賀城 健の2名の作家をご紹介いたします。

ぜひ首都圏のみなさまにご高覧賜りたく存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

◆開催概要◆
エマージング・ディレクターズ・アートフェア 「ウルトラ006」

会期:
オクトーバー・サイド 2013年10月26日(土)~10月29日(火)11:00~20:00 【山中出展期間】
ノヴェンバー・サイド 2013年11月1日(金)~11月4日(月・祝)11:00~20:00

会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)
入場料:無料
主催・企画制作:システム:ウルトラ
(スパイラル/株式会社ワコールアートセンター、株式会社レントゲンヴェルケ)
お問い合わせ先:スパイラル TEL: 03-3498-1171(代)

URL:
http://systemultra.com
http://www.spiral.co.jp/e_schedule/detail_800.html